デリヘル・ソープ。家と店舗で風俗の魅力を

もはや1人の女性に

どこかを見ている女性

店舗型の風俗を利用した後に、無店舗型の風俗を利用すると、時折その違いに動揺を隠せなくなる時がある。
無店舗型の風俗と店舗型の風俗では、女の子の接客方法がまるで違うのだ。
店舗型の接客は、先程にも言ったように「営業スタイル」と言えるのだが、無店舗型の風俗の場合は、「1人の女の子」になってしまっている風俗嬢もいるのだ。

無店舗型の風俗というのは、ラブホテルや自宅で男性にサービスを提供するといったことから、周りに関係者などが誰もいない状態。
いわば、利用者と女の子の二人っきりといった空間になる為、下手な気遣いを相手に行う必要が無いのだ。
言い方を変えれば、何をしてもお店の人間にバレることは無い。何かがあったとしても、知っている人間は、二人のみ。
そういった安心感からか、女の子もリラックスして接客している・・・。と言えるのではないだろうか。

その為、店舗とはうって変わったラフな女の子の様子を見ていると、段々と「この子は自分の恋人なんじゃないのか??」といった錯覚が起き始める。
自分の家にいて、尚且つ性行為を行う。そういった二人の関係というのは、少なくとも友達以上の関係に限るからだ。
何故、今この子は自分の家にいるんだろう。そう冷静に考えることによって、新しい風俗の楽しみ方が発見出来るのだ。

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